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ESTA(エスタ)申請料金について

利用可能なクレジットカード

Paypalアカウントからのお支払いも可能

申請代行料金

米国への申請料14ドルに加え、代行サービス料を頂戴いたします

米国国土安全保障省申請料($14) + 申請代行サービス料 = 6,700円 (税込込7,236円)

米国国土安全保障省申請料($14)内訳

処理費用(4ドル):ESTA(エスタ)電子渡航認証の申請処理のための費用
認証費用(10ドル):申請が承認された場合にかかる費用
※電子渡航認証が拒否された場合は、処理費用(4ドル)のみの請求

クレジットカード、またはPaypalアカウントからのお支払いとなります。

申請情報入力後、クレジットカード決済画面が表示されますのでフォームに従って内容を入力してください。
詳しいお支払い方法はこちら

領収書について

申請料の領収書はメールにて送付させていただいております。
ご希望のお客様は問い合わせフォームより「領収書希望」と記載の上、送信してください。

キャンセルについて

DHS(アメリカ合衆国国土安全保障省)システム上でESTA登録を完了する前にキャンセル希望のご連絡を頂いた場合は、決済手数料300円のみお客様にご負担頂き、申請料の差額をご返金させていただきます。
ESTA認証システムの仕様上、認証登録を完了後に認証そのもの及び決済を取り消す事はできない為、申請作業が当該ステージまで進んでいる場合につきましてはキャンセル及びご返金をお受けできません。

問い合わせ方法について詳しい説明はこちら

申請代行サービスについて

当サイトでは複雑なESTA(エスタ)申請手続きをお客様に代わって完全サポートいたします。

ビザ免除プログラム利用要件

下記要件を満たしアメリカ合衆国50州(ハワイ・アラスカを含む)もしくはアメリカから乗り継ぎで他国へ入国される方

利用パスポート制約

ビザ免除資格を持つ渡航者は、有効な機械読取式パスポート(現在、日本で発行されているパスポートは全て機械読取式となります)を所持する必要があります。尚、パスポート発行日により、下記の条件を満たす必要があります。

事前確認事項

過去にビザの取り消しをされた経歴がある方、有罪・無罪にかかわらず逮捕歴のある方、犯罪歴がある方、特定の伝染病を患っている方、過去に米国への入国を拒否されたり強制送還された方、過去にビザ免除プログラムで入国しオーバーステイした事がある方等は、ESTA認証を否認される事がございます。この場合、渡米に臨みビザを取得する必要があります。

軽微な犯罪で逮捕および訴追や有罪に至らないような場合には、ビザ免除プログラムを利用することができます。米国で交通違反で検挙され、罰金の支払いが未達となっている、または法廷審問に呼ばれたにもかかわらず出頭を拒否したような場合は、逮捕状が提出されている可能性があり、入国審査をパス出来ない事があります。該当事項のある方は、渡米前に予め問題を解消し、ESTA申請にて渡航許可を得るかビザの申請・取得を行う必要があります。

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